Adagio

ミオパチー的つぶやき〜Come for Treasure Dream
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連呼すると高橋圭三(昭和か!)
歳を重ねてくにしたがって、よくないなーって思うのは、
だんだんと物事に驚かなくなってくることですね。

「その話、この前テレビの雑学クイズでやってたよ」
「あ、さっきネットで観たから知ってる〜」

って時代ですから、余計です。

やはり貪欲に「わくわく、どきどき」を求めていかなければ。


そんなわたしが久々に度胆を抜かれ、おもわず買い求めてしまったのがコレ↓








N〇Kさんも無茶させますね、彼に。。。




中身はごらんの通り。

メモ帳、うちには山ほどあるんですけどね〜。

仕事を選ばぬ彼の姿勢、ステキやん。

人気者はつらいですね。


| Nori | 雑記 | 10:25 | comments(2) | trackbacks(0) |
ついに

あなたの街に。


 


さあ、今からでも、靴下のご準備を。










Happy Holidays!






| Nori | 雑記 | 00:00 | comments(9) | trackbacks(0) |
いよいよ


ご老公は、フィンランドの西山荘から、諸国に向け旅立たれました。





みなさんのご城下にたどり着くまで、いましばらく時間が必要です。





それにしても、








「冬軍曹」とは格が違う。


骨にしみる。手足が固まる。顔が痛い。


鉄筋マンションの暖かさにも、限界はあるようで。


今年も「専用ストーブ」をしょい続ける生活が始まりました。


たまに右腕が焦げ臭くなります。


| Nori | 雑記 | 15:38 | comments(3) | trackbacks(0) |
テレビが無くとも、死にはしません。

 しかし関東だけでしょうか。

「赤い霊柩車」連ドラ状態。。。

映画化が近いのか?。

今年の年末は「踊る」でも「HERO」でもなく、「霊柩車」なのか??。

 

期待しないで観ました「坂の上の雲」

日本が今こんな風だからなのか?、なんだか少し、ホロっときました。

ちなみに我が家は、あの時間、時空がゆがんでいて、隣の部屋は、まだ幕末でした。(=「JIN」

しかし香川さんは、いつお休みされてるんでしょう。
いい俳優さんは、ひっぱりダコですね。


番組HPを見てみると、全13回を年4〜5回ペースで、3年かけて放送すると書いてありました。


以前観た雑学番組によれば、「水戸黄門が一話完結になった理由」は、お年寄りの視聴者から、

「後編を観れずして、万一あの世へ。。。なんてことになったら、死んでも死にきれない!!」

という、悲痛な叫びが多数寄せられたため、らしいですが。。


1週間でも待ち遠しいのに、3年は長い。。。



とりあえず、1年1年、生き抜いていきましょう。

続き観たさに、寿命も延びるかもしれません。


ひとごとではないですね。


今年も残すところ、あと1ヶ月。


まずはひと月、乗り切りましょう。

| Nori | 雑記 | 22:58 | comments(2) | trackbacks(0) |
花道&つづく道
しかしセリーグ首位攻防、すごい事になってるようですね。
まずはチームDさん、CS進出おめでとうございます。

ちなみに自分は関東人ですが、特にひいきチームを持つ事無くきてしまいました。

父は国鉄スワローズ(祖父が国鉄職員だったため)以来の筋金入りスワローズファン。一方、母方祖母はかつて超熱狂的巨人ファンでした。従兄弟も祖母に感化されG党になったのですが、その親父さん(広島出身)が熱狂的な広島ファン。シーズン中は、笑っちゃうよな野球絡みの親子ゲンカをしてたらしく。それを伝え聞いた祖母は「それは絶対に○○さん(叔父=祖母の婿)が悪い!」と、真顔で怒る、みたいな(笑)。

我が家でも、祖母の影響から母(野球に疎い)も「アンチスワローズ」宣言。
だもんで、幼な心に永世中立国(どっちつかずのコウモリ?)やってるうちに、「球団愛」というものが育ちませんでした。

聞けば相方は20代の一時期、熱心なライオンズファンだったそうで。
ファンを始めたのは、潮崎入団の年だということで(分かりやすいきっかけですね)。

ついでに言うと、義父は熱狂的G党で、やはり当時家庭内「小バトル」があったもよう。

やっぱ「野球バトル」も親子間はセーフでしょうが、夫婦でそれをやったら、バトルが思わぬ方向まで発展しそうで怖いですね。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

それはそうと、相次いだ大物選手、監督の引退。
KKコンビにドクターKに世界の王。

自分のように野球に疎い人種でも、その報道を見聞きして、思わずグっときてしまうものがありました。

王さんが756号のホームラン記録を打ち立てた時、自分は6歳。「王 世界一!」の見出し踊るサンスポ1面が縮刷された「下敷き」を愛用していたのを覚えています。家には何故か?王さんのサインボールもありました。野球少年に限らず、当時王さんは子供たちのヒーロー的存在でした。

桑田、清原、野茂3氏は、自分より3〜4歳先輩という、割と近い世代。
ゆえに入団からの足跡を、彼らと同じ若さの頃から目の当たりにしてきました。
そのせいか、決断を下すまでに至った「時間の重み」を、何だかとてもリアルに感じてしまうのです。

体力のピーク(お肌の曲がり角?)といわれる年齢から十数年間。
身体の衰えにあらがいつつ、結果を維持し続けるために最善をつくしてきた姿勢。
(きっと目的のために払った犠牲も大きいのでしょうが)

勝負の世界を引き合いに出しては、全く失礼な話なのだけれども、ここ十数年、身体の変化とガチで向き合いつつやってきてる(つもりの)自分にとっては、彼らの生き様は、ストレートに心へ響いてくるし、何より励まされます。


…そして、キングカズの挑戦はまだまだつづく。
| Nori | 雑記 | 22:16 | comments(4) | trackbacks(0) |
書き癖強化月間。
【陽気】
ここ数年、夏が長い。
梅雨も明けぬうちから、真夏日続出。
7月には猛暑が始まり、亜熱帯の如くスコール頻発。。。

でもどうやら残暑っぽい。
暑いなりに陽気は湿気ナシの「ドライモード」。

寒い冬には、あれほど暖かさを求めていたのに、
いまの時期、少しでも涼を感じると、心底「ホッと」する。

日が沈み、今夜初めて、部屋の外に、虫の音をきく。
いよいよ秋の足音が。。。



【さざんが30】
『サザン30周年』との活字を目にして久しいが、
考えてみりゃ「自分が小1ん時デビューしたんやなぁ」と。

自分は特別なファンではなかったけども、
「情景に付随したBGM」として、ヒット曲が無意識に刷り込まれていたりもする。

たとえばこんな時期、窓からボーッと晴れた街並みを眺めていると…。

□□□□


【総裁選】
なんだかんだで、今のところF首相の狙い通りに。
結局「選挙」と名がつくと、マスコミの血が騒いでしまうのだから。
ただ、国民がその過剰なテンションに付き合いきれなくなれば、事情は変わる。

ところで自分は、いわゆる「無党派層」なのだけれども、
某J党の「しなやかさ」には、普通に感心してしまう。

その「しなやかさ(したたかさ?)」は、
ある意味「日本人そのもの」を象徴しているようにも思え。。。

それは多分に「非情さ」を孕んでいる一方で、
結果的には、国としての「強み」を育んできたものなのかも知れない。

ゆえにJ党の「ゆゆしき部分」を批判してみると、ある種の「自己矛盾」というか、
「近親憎悪」的な感情を覚えてしまうのは、自分だけか?。。。

いずれにしても、昨今の諸問題と政情。
政治に限らず、もはや「傍観者的スタンス」は、自らの首を絞めるに同じ。

既存のルールが通用しなくなった時代において、
責任ある判断は、むずかしい。。。



【開会式】
8月の時同様、先週も最後に寝てしまった。。。
翌朝相方が「聖火の最終ランナー観た?、凄かったよ!」と言うので、
再放送をチェック。

確かに〜!(←某「元首相の孫」タレント風に)。
仕掛けとか演出のレベルじゃなく、ありゃひとつの立派な競技!。



開会式の中で、記憶に残っているの1シーンが、長野冬季五輪。
ラストの小澤征爾とブルーエンジェルスのコラボは鳥肌ものだった。



ブルーインパルスの舞台裏

□□□□



| Nori | 雑記 | 21:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
まどろみキラー
安眠が常でなくなった頃から、基本一晩中、テレビを聞こえるか否かの音量で点けている。前提として独り寝。

ラジオ却下の理由は、下手に話が面白いと、かえって目(耳?)が冴えてしまうが故と、不本意な覚醒時「画と灯り」が在るとホッとする、なんて程度のもので。要はテレビLOVEではなく「BGM付きあんどん」扱いということ。

なので、日々目が覚めたときには、必ず「記憶の彼方」で人の話し声が聞こえてる訳で(映像散歩を除く)。

みのさんがメクるたびに「ジャジャン」と音が鳴ろうが、大塚さんが爆笑していようが、画面はシカトし、楽勝でまどろんで居られる。アヤパンが「愛ちゃん今日は水着です!」とでも言わない限り、顔は天井、眼は閉じたままだ。

ただ時折、思わず顔を画面に向けさせるインパクトをもった「話し声」が聞こえてくるときがある。

つい最近の日曜早朝。

聞き覚えのある女性の声
「もし戦後日本が、同じ連合国でもイギリスやフランスに占領されていたら、だいぶ違っていたと思うんです」



少し左耳がダンボに。

続いて男性の声で

「アジアであれ欧州であれ、歴史ある国はアメリカを真似てはいけないんです」

!!

我慢できず必死に身体を起してみると

声の主、女性は岸惠子さん、男性は藤原正彦さんだった。鳥越さんも居た。

「あっ〜、またあの番組か」と納得。(=日曜早朝のCX系鼎談番組「ボクらの時代」)

その後藤原さんは

「アメリカは実験国家ですから、失敗したら『や〜めたっ!』ってリセットできますが、歴史ある国はそうはいかないんです」

と続けた。


完全に起床。トークは中盤を過ぎてたようで、話のテーマやいきさつは分らなかった。
が、あまりにオモローな会話にひきつけられてしまった。

「またあの番組」と書いたのは、以前もこの番組に起こされたのだ。

その時やられたのは、マツコ・デラックスと中村うさぎの友情こもった罵り合いラリー…。

前回・今回共通の起こされ法則は「朝から何??、ところで誰???」。



活字離れの話になり藤原さんが「最近の学生は新田次郎を知らない…」と苦笑していたが、新田次郎を知っていた自分も、藤原さんが新田次郎のご子息だとは知らなかった…。
騒がれると避けたくなる性分だけど、いまさらながら「品格」読むべか。。。

書いてるうちに思い出したが、やはりこの時間帯で寝ぼけマナコに

!!!

という番組が、だいぶ昔あった。

モーニングビッグ対談 第4回 元グリーンベレー
http://jp.youtube.com/watch?v=3bNnLrCdbaI&feature=related

どうもアドリブのかけあいらしい。
早起きしたお年寄りは冗談と分からず、信じるんじゃ。。。
| Nori | 雑記 | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
ぼやくより慣れろ
とうとうOffice 2007を使うことになりました。

今回初めて2007の中身を知りましたが、想像以上の変わりっぷりに驚きました。
ちなみに今まではOffice 2000を使っていました。プライベートでは今でもOffice 97です。

長年メニューバー・ツールバーに慣れ親しんだ者にとっては、「違うソフトか?」と思ってしまうものがありました。。。

確かに階層が浅くなった分、深い「引き出し」を探し回らなくても良くなりそう。ただ、縦に深く無くなった分、同じ階層に表示されるメニューは横に広がった訳で。
グラフィカルになった分、見慣れない絵や言い回しにとまどったり。
慣れるまで探すだろうな〜。

頻繁に使うメニューも、全てカテゴリー分けされ、各タブ内に格納されているし。少しは固定表示され続けるメニューがあってもよいのに〜とか思ったり。

すべては「慣れ」なのかもしれませんが…。
あまり新しいモノを否定してばかりでは「老いの症状だ」と言われちゃいそうですね…。。。

とりあえず、いまの段階では

留守中に他人が(良かれと思って)自分の部屋を勝手に整理整頓してくれたあとのなんとも言えない気持ち
(「余計なことしないで!」とは言えないけど、「ありがとう!」とも言えないような…)

に似た感じがします。
| Nori | 雑記 | 11:49 | comments(2) | trackbacks(0) |
クイ07


きょうはクリスマスイヴですね。

先ほど自宅トイレの水が止まらなくなりました。
素人処置で一旦止まりましたが、フロート弁の交換が必要かもしれません。
こんなクリスマスプレゼントは要りません。。。

連休なかびの昨日は出勤でした。
ただ帰るのもシャクだったので、仕事帰りに少しばかりのサーモンとテリーヌと白ワインを買いました。イヴの今日は、1日家に引きこもります。

年賀状にも手をつけなければ。。。

それではみなさま、よいクリスマスをお過ごしください。

| Nori | 雑記 | 14:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
ぬぬぬ。
最近気付いたこと。気になること。ランダム羅列。

■大河<女忍び「葉月」<千葉ちゃん・野際さんの娘(真瀬樹里さんという女優)。
(ドラマ終盤の今頃知りました…。初登場時「こーだくーみん」かと思ったの私だけ?)

■IDC大塚家具の「idc」 =インターナショナルデザインセンター
(いい・デザインの・家具 では無いんですね…。 ×cagu ○kagu) 

■「切除手術」という言葉を早口で連呼するのは難しい。
(話し相手が上記のフレーズを噛んだので、「カミカミじゃん!」とツッコミつつ、試しに自分も喋ってみたら「カミカミ」に)

■始発電車は、始発駅からの走り始め、なぜしばらく徐行するの?。
(唐突ですが、ボーっと電車に乗っていて、ふと不思議に思いまして)

浮かんだ仮説

1 タイヤを暖めているから
(F1とは違いますもんね。。。)

2 動き始めたばかりのモーターに急激な電圧を加えると焼け焦げるから。
(なんかそれっぽい!。けど、そんなにデリケートだったら、危う過ぎて恐い…)

3 運転し始めは、運転手さんの誰もが緊張し、ビビっているから。
(いつも初心を忘れない。すばらしいことです。。。)

きっとちゃんとした理由(わけ)があるんでしょうね。
何だかちょっと気になる。。。
| Nori | 雑記 | 22:22 | comments(0) | trackbacks(1) |
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